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2008年01月30日

新台の機械割

年が明けてから設置された新台の機械割を調べていて気づいたのですが、設定6の機械割が110%に満たない機種が多いような気がするのですが、これってもしかして
「規制」の影響?


投資金額が低くなったのは良いけれど、回収金額のほうもますます低くなりそうです。

目押しすら出来ない初心者が5000枚とか出しちゃう以前のほうが異常だったのかもしれないけれど、「夢」がなくなった。
負けるときは4号機並、勝つときは5号機の出玉。

冷静に立ち回れる人だけが勝てる時代になってきたんでしょうね。
ホールもしかり、よほどうまく客を遊ばせつつ回収できない限り、客は飛ぶ一方。

前にグランド・オープンで負けた近所のホールも3月で閉店が決まったようです。


最近、P-worldの「業界ニュースをよくチェックしているのですが、こんな記事が載っていました。

里見理事長、解釈緩和で「ファンを戻せる」


 1月21日に開かれた回胴遊商の関東・甲信越支部の新年研修会で、日本電動式遊技機工業協同組合の里見理事長が「2008年の業界展望」と題して講演、
昨年11月30日に日本遊技機工業組合の井置定男理事長とともに遊技機規則の解釈運用基準への柔軟な対応を行政側に陳情した件について言及した。

 里見理事長は、行政への陳情に至った理由を「柔軟な解釈にしてもらうことで自由な設計、アイデアが出せる余地がある」とし、陳情した21項目のうち7割ないし5割程度が認められることになれば「5号機でもファンを引き戻せる機械をつくれる」と述べた。

 
しかし、保通協に持ち込まれたある1機種に対して昨年末に行政側から指摘があったことで対応を迫られていることも明かし、今後は行き過ぎた射幸性の機械の
持ち込みに歯止めを掛ける対策を日工組と詰め、21項目の陳情内容と合わせて行政側と話し合いを進め、「2月中には決着をつけたい」との意向も表明した。



(2008年1月25日) 月刊グリーンべると


 

2月4日に「新吉宗」導入、本格的に勝負をかけられるのは3月以降かな?




ラベル:規制緩和 機械割
posted by くのいち at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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